株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。

 ホンダが上がるも、トヨタが下げて、意味なし。 orz


 トヨタは長期戦の覚悟でいかねばなるまい。


 グループ各社の株価にも影響が大きくでているようだ。


 日経新聞で、京都の企業の株価が堅調という記事が出ていた。


 業績もさることながら、金融の融資激戦区で資金の融通が効きやすいのもメリットらしい。


 オムロンの立石会長も京都の企業について、そのようなメリットがあると新聞紙上で仰っておられたように記憶している。


 京セラ、任天堂、日本電産、村田製作所、オムロン、ローム、島津製作所、などなど。


 ええ企業はんばかりどすえ。


 ただし、ハイテク産業は景気にも敏感なケースが多い。


 好景気に押し目を拾ったつもりが、奈落の底に突っ込んでいくという事態は要注意。


(↑ オムロンをとんでもないところから泣く泣く買い下がった人。しくしくほ~し。)


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