FC2ブログ
株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。
 2018年6月29日終値ベース、時価総額1000億円以上の今期予想高配当利回りランキング。(SBI証券のスクリーニング検索による)


1  松井証券            8・03 ◯ (13・69)
2  東海東京FHD         5・37 
3  日産自動車           5・29
4  大和証券G本社         5・29
5  日本たばこ産業         4・85 ◯ (14・27)
6  岡三証券G           4・59
7  SUBARU          4・47 ◯ (14・17)
8  ミクシィ            4・42 ◯ (18・26)
9  キヤノン            4・41
10 あおぞら銀行          4・37


11 東京エレクトロン        4・33 ◯ (35・20)
12 青山商事            4・32
13 カブドットコム証券       4・18 ◯ (14・82)
14 日本郵政            4・12
15 住友商事            4・12 ◯ (12・51)
16 沖電気工業           4・03
17 積水ハウス           4・03 ◯ (11・38)
18 丸紅              4・02 ◯ (12・98)
19 みずほFG           4・02
20 池田泉州HD          4・01


21 日鉄住金物産          4・00 ◯ (11・15)
22 オリックス           4・00 ◯ (12・30)
23 三井住友FG          3・95 
24 アマダHD           3・94  
25 みらかHD           3・94
26 野村HD            3・90  
27 NTTドコモ          3・90 ◯ (12・24)
28 ゆうちょ銀行          3・88
29 武田薬品工業          3・85 
30 JFEHD           3・82


※ROE10%以上の企業は末尾に○印 カッコ内はROEの実際の数値(単位:%)


株は配当金を狙ってTOPに戻る


続き


 ミクシィがランクイン。


 新興企業のランクインは珍しいので、目を引きました。


 東京エレクトロンの高いROEも目を引きます。


 SUBARUも30%を超えていましたが、現在は上の通り。


 高い(高すぎる)ROEは永遠には続かないので、要注意です。