株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。


 2016年12月30日終値ベース、時価総額1000億円以上の今期予想高配当利回りランキング。(SBI証券のスクリーニング検索による)


1  リコー              4・55
2  キヤノン             4・55
3  あおぞら銀行           4・46 ◯
4  東海東京FHD          4・18
5  GMOクリックHD        4・08 ◯
6  日産自動車            4・08 ◯
7  青山商事             4・05
8  SANKYO           3・97
9  リョーサン            3・97
10 東燃ゼネラル石油         3・86 ◯


11 北陸電力             3・82
12 奥村組              3・80
13 武田薬品工業           3・72
14 中国電力             3・65
15 住友商事             3・64
16 サンリオ             3・63 ◯
17 大和証券G本社          3・61
18 みずほFG            3・57
19 ゆうちょ銀行           3・56
20 ファンケル            3・55


21 伊藤忠商事            3・54 ◯
22 アサツー ディ・ケイ        3・53
23 日本航空             3・51 ◯
24 昭和シェル石油          3・50
25 岡三証券G            3・46
26 TOKAIホールディングス    3・43 ◯
27 日本郵政             3・43
28 オートバックスセブン       3・42
29 NECネッツエスアイ       3・41
30 レオパレス21          3・41 ◯


※ROE10%以上の企業は末尾に○印


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 波乱の年も終わってみれば、日経平均で若干のプラス。


 配当利回りは、前月より下落しています。


 下落をコツコツ拾っていた人にとっては、いい年になったかもしれません。