株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。

 2015年10月30日終値ベース、時価総額1000億円以上の今期予想高配当利回りランキング。(SBI証券のスクリーニング検索による)


1  コスモエネルギーHD       4・85
2  松井証券             4・66 ○
3  三井物産             4・15
4  あおぞら銀行           4・15
5  キヤノン             4・12
6  大和証券グループ本社       3・97 ○
7  東海東京FHD          3・78 ○
8  住友商事             3・76
9  平和               3・57 ○
10 日鉄住金物産           3・55 ○

11 昭和シェル石油          3・55
12 青山商事             3・50
13 テクノプロHD          3・42 ○
14 新光電気工業           3・38
15 JXホールディングス       3・36
16 日産自動車            3・32 ○
17 伊藤忠商事            3・28 ○
18 セイコーエプソン         3・23 ○
19 ダイハツ工業           3・22
20 岡三証券グループ         3・21

21 SANKYO           3・21
22 日新製鋼             3・19
23 日立建機             3・19
24 阪和興業             3・18
25 住友金属鉱山           3・18
26 オンワードHD          3・15
27 セガサミーHD          3・13
28 三井住友FG           3・09
29 NECネッツエスアイ       3・08 ○
30 大東建託             3・04 ○


※ROE10%以上の企業は末尾に○印


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 顔ぶれにあまり大きな変化はなく、引き続き中国経済の減速の影響を受けていそうな感じ。


 苦境を脱して株価上昇と高配当の一石二鳥が狙えるといいのですが。