株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。

 2015年6月26日終値ベース、時価総額1000億円以上の今期予想高配当利回りランキング。(SBI証券のスクリーニング検索による)


1  あおぞら銀行           3・92
2  松井証券             3・86 ○
3  三井物産             3・80
4  キヤノン             3・68
5  住友商事             3・46
6  SANKYO           3・40
7  昭和シェル石油          3・40
8  東燃ゼネラル石油         3・35
9  日鉄住金物産           3・30 ○
10 日産自動車            3・27 ○

11 平和               3・24 ○
12 青山商事             3・16
13 大東建託             3・13 ○
14 テクノプロHD          3・08 ○
15 ベネッセHD           3・03
16 武田薬品工業           3・02
17 伊藤忠商事            2・99 ○
18 JXHD             2・98
19 第一三共             2・97
20 ローソン             2・96 ○

21 NTTドコモ           2・96
22 丸紅               2・95 ○
23 オートバックスセブン       2・91
24 東洋インキSC          2・90
25 信金中央金庫           2・89
26 日本製紙             2・87
27 アンリツ             2・80 ○
28 マネックスグループ        2・80
29 オンワードHD          2・79
30 岡三証券グループ         2・78 ○


※ROE10%以上の企業は末尾に○印


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 日経平均は2万円を超え、引き続き堅調。


 2万円を割れても、すぐに盛り返してきます。


 安心、安心といった展開ですが、こういう時こそ気を引き締めておかないといけません。


 読んでくださっている方には、釈迦に説法というものでしょう。