株の配当金を狙った長期投資を実体験を踏まえて研究。

 2014年7月25日終値ベース、時価総額1000億円以上の今期予想高配当利回りランキング。(SBI証券のスクリーニング検索による)


1  あおぞら銀行           4・13
2  松井証券             4・10 ○
3  東燃ゼネラル石油         4・04
4  ユニーグループHD        3・91
5  三井物産             3・87
6  武田薬品工業           3・82
7  キヤノン             3・81
8  SANKYO           3・71
9  住友商事             3・64 ○
10 日本たばこ産業          3・62 ○

11 丸紅               3・56 ○
12 積水ハウス            3・54
13 オートバックスセブン       3・52
14 エーザイ             3・51
15 みずほFG            3・49
16 伊藤忠商事            3・41 ○
17 日産自動車            3・32
18 NTTドコモ           3・31
19 平和               3・29 ○
20 オンワードHD          3・25

21 大東建託             3・25 ○
22 信金中央金庫           3・23
23 三菱商事             3・23
24 第一三共             3・17
25 ダイハツ工業           3・14 ○
26 メイテック            3・11 ○
27 東海東京FG           3・10 ○
28 ローソン             3・09 ○
29 大塚HD             3・07 ○
30 日鉄住金物産           3・04 ○


※ROE10%以上の企業は末尾に○印


株は配当金を狙ってTOPに戻る


続き


 大きな変化もなく、高配当のまま据え置かれる企業群です。


 PER、PBRの数字でも低いものがチラホラ。


 それぞれ10倍割れ、1倍割れの企業も散見されます。